子供を抱えてジブやロデオフリップ!?スティーブ・クラッセンの動画に賛否

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ロデオ

プロスノーボーダーのスティーブ・クラッセンと友人が、カリフォルニア州マンモスマウンテンで自らの子どもを抱えながら滑る動画が公開され、物議を醸しています。

動画でクラッセンは、2歳の子供を両足の間に抱えながら滑っていて、一見良き父のように思えるのですが…、最初はゆっくりとしたフリーランから、だんだんと滑りがエスカレート。

子供を抱えたままレールに入ったり、小さいキッカーではフロントフリップ。果てはロデオフリップまでやってしまいます。

いくつかのシーンついては片手で軽々と持っていたり手足や頭の動きが全く無いなど、どうやらダミー人形を使っての撮影のようなのですが、公開と同時に「児童虐待ではないか?」「警察に通報した!」など父親を避難するコメントであふれ炎上状態。

「良きパパボーダー像」を見せるつもりであったであろう制作側の意図と全く逆の結果となってしまいました。

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