角野友基 使用モデル RIDE DH 151

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ソチ・オリンピック スノーボード スロープスタイル日本代表 角野友基選手が今季乗っている板、RIDE DH 151です。

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RIDE 2013-2014 DH 151
全長 151.0
有効エッジ 115.8
ノーズ 29.1
ウェスト 25.0
テール 29.1

フレックス自体はRIDEのモデルの中でも中ぐらいとされていますが、やや硬めの部類に入る板だと思います。

フレックスを硬くすること無く反発を生むという「ポップロッド2.0」、放射状にクロスしたカーボンビームが入っている「カーボンアレイ3」、エアーの着地の衝撃を吸収するウレタンのサイドウォール「スライムウォール」という3つのテクノロジーを搭載している他、ツインチップ・キャンバーシェイプということでパークに向けのモデルです。

板の反発がいいので、パークのキッカーはもちろんグラトリのスピントリックにもいいかもしれません。流行りのダブルキャンバー系のシェイプではなく、昔ながらのキャンバーですが、その分オーリーのタイミングが取りやすくクセの無い板で価格もお手頃です。

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